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ムゲン五神獣!
現在お菓子売り場などで絶賛発売中の、「ムゲン五神獣」を五体揃えてみましたよ。
http://www.mr-club.jp/museum/08.html#goshinjyu
てなわけで、えい!

シールもばっちり貼ってみました。
……かなり細かかったので、全部貼り終えるまでかなり時間がかかったのは秘密です(T▽T)
大変でしたよう。
でも、そのためけっこう華やかな感じになりましたよ?
では、まずは人型メカのムゲンアヌビスを紹介!

モチーフは犬顔のエジプト神ですね。
……この五神獣は、全部エジプト系のキャラクターでデザインされたもののようです。
犬の口部分は真っ黒で、つるっとしています。
肘は動きませんが、他の部分は自由にポーズをつけられますよ。
ちなみにこの五神獣、全部一応「ロボ」的扱いのようです。
シリーズには一体だけ、ロイダーという人間(?)のフィギュアが付属するのですが。

こいつがアヌビスにも搭乗するわけです。えーい!

……なんともダイナミックな搭乗方法ですΣ(゜□゜;)
まあ他の四体も、あんまりかわらない感じで搭乗するわけですが。あはは。
で、二体目はムゲンスフィンクス!

頭部の青いラインは全部シールです。ここが大変だったんですよね;
でも、けっこうきれいにできたかと?
スフィンクスのチャームポイントは、両脇の鎖でしょうか。

ロイダーは、なんとこいつだけ、内部に格納できたりします。
この五神獣シリーズ、五体合体するわけですが。そのとき胴体にあたるのが、この部分になるわけで。その恩恵なんでしょうねえ。
ただし頭を外さないと、フタが開かない設計です。
しかも座らせたりする箇所などなく、ただ「放り込んでる」だけだったり……!
三体目はムゲンラーです。鳥型メカですね。

上から見ると薄い感じですが、脚部を構成するパーツがけっこう大きくて、厚みがありますよ。

ロイダーは翼の付け根にすっくと立ちます。
これで飛行メカなのだから、ロイダーは大丈夫なんでしょうか?
まあそんなの、アヌビスに比べたらなんでもないのでしょうがー。
四体目は、ムゲンスコーピオン!

尻尾はけっこうぐねぐね動かせますよ?
ちなみに胴体と手の部分は、アヌビスと同じパーツを使っています。それなのにまったく別モノに見えるのだから、不思議ですねえ。

ロイダーは尻尾の付け根あたりですね。
最後は、ムゲンセベク。なんとワニですよ!

尻尾がまるまる剣状のパーツになっています。
これで、体はけっこうぐねぐねと動かせるので、すごいですよ。
口もぱかっと開いちゃいます!

ロイダーは背中に乗るだけです。
それにしても黒いワニって、凶悪そうですよねえ〜。
そして、これら五体が合体することで、ムゲンファラオの完成です!ノシ

二十センチくらいのサイズになるので、なかなか存在感がありますよー。
ちなみに合体方法は、全部のパーツをばらばらにして、組み上げるという方式です。
残念ながら、変形の醍醐味はないですね。

なかなかにイケメンなこのお顔!
実は、アヌビス時に黒かった口の中の部分の、裏側に隠されていたのでした。くるっとひっくり返してから犬顔パーツをかぶせることで、こうなるわけです。
また、スフィンクスの頭部がくっついて、ボリュームを出しています。かっこいい!
そしてこの五神獣シリーズの特徴は、この五体合体時の完成度の高さにあったり。
なにしろ、可動範囲が広い広い。ほら!

腰はひねれるし、足首ががっしりしていて、設置性は良好です!
ぐりぐり動きますよ〜!

後ろはこんな感じです。
余分なパーツはバックパックに回っています。
でも、ちゃんとまとまり感があるんですよ?

てなわけで、ムゲンバイン五神獣でした!
以前からムゲンバインの食玩シリーズは発売されていたのですが、このデキはピカイチです!
その気になればオリジナル合体も楽しめちゃえるので、いろいろ面白そうですよね(*^.^*)
http://www.mr-club.jp/museum/08.html#goshinjyu
てなわけで、えい!

シールもばっちり貼ってみました。
……かなり細かかったので、全部貼り終えるまでかなり時間がかかったのは秘密です(T▽T)
大変でしたよう。
でも、そのためけっこう華やかな感じになりましたよ?
では、まずは人型メカのムゲンアヌビスを紹介!

モチーフは犬顔のエジプト神ですね。
……この五神獣は、全部エジプト系のキャラクターでデザインされたもののようです。
犬の口部分は真っ黒で、つるっとしています。
肘は動きませんが、他の部分は自由にポーズをつけられますよ。
ちなみにこの五神獣、全部一応「ロボ」的扱いのようです。
シリーズには一体だけ、ロイダーという人間(?)のフィギュアが付属するのですが。

こいつがアヌビスにも搭乗するわけです。えーい!

……なんともダイナミックな搭乗方法ですΣ(゜□゜;)
まあ他の四体も、あんまりかわらない感じで搭乗するわけですが。あはは。
で、二体目はムゲンスフィンクス!

頭部の青いラインは全部シールです。ここが大変だったんですよね;
でも、けっこうきれいにできたかと?
スフィンクスのチャームポイントは、両脇の鎖でしょうか。

ロイダーは、なんとこいつだけ、内部に格納できたりします。
この五神獣シリーズ、五体合体するわけですが。そのとき胴体にあたるのが、この部分になるわけで。その恩恵なんでしょうねえ。
ただし頭を外さないと、フタが開かない設計です。
しかも座らせたりする箇所などなく、ただ「放り込んでる」だけだったり……!
三体目はムゲンラーです。鳥型メカですね。

上から見ると薄い感じですが、脚部を構成するパーツがけっこう大きくて、厚みがありますよ。

ロイダーは翼の付け根にすっくと立ちます。
これで飛行メカなのだから、ロイダーは大丈夫なんでしょうか?
まあそんなの、アヌビスに比べたらなんでもないのでしょうがー。
四体目は、ムゲンスコーピオン!

尻尾はけっこうぐねぐね動かせますよ?
ちなみに胴体と手の部分は、アヌビスと同じパーツを使っています。それなのにまったく別モノに見えるのだから、不思議ですねえ。

ロイダーは尻尾の付け根あたりですね。
最後は、ムゲンセベク。なんとワニですよ!

尻尾がまるまる剣状のパーツになっています。
これで、体はけっこうぐねぐねと動かせるので、すごいですよ。
口もぱかっと開いちゃいます!

ロイダーは背中に乗るだけです。
それにしても黒いワニって、凶悪そうですよねえ〜。
そして、これら五体が合体することで、ムゲンファラオの完成です!ノシ

二十センチくらいのサイズになるので、なかなか存在感がありますよー。
ちなみに合体方法は、全部のパーツをばらばらにして、組み上げるという方式です。
残念ながら、変形の醍醐味はないですね。

なかなかにイケメンなこのお顔!
実は、アヌビス時に黒かった口の中の部分の、裏側に隠されていたのでした。くるっとひっくり返してから犬顔パーツをかぶせることで、こうなるわけです。
また、スフィンクスの頭部がくっついて、ボリュームを出しています。かっこいい!
そしてこの五神獣シリーズの特徴は、この五体合体時の完成度の高さにあったり。
なにしろ、可動範囲が広い広い。ほら!

腰はひねれるし、足首ががっしりしていて、設置性は良好です!
ぐりぐり動きますよ〜!

後ろはこんな感じです。
余分なパーツはバックパックに回っています。
でも、ちゃんとまとまり感があるんですよ?

てなわけで、ムゲンバイン五神獣でした!
以前からムゲンバインの食玩シリーズは発売されていたのですが、このデキはピカイチです!
その気になればオリジナル合体も楽しめちゃえるので、いろいろ面白そうですよね(*^.^*)
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